SERVICE
オニオンウェブの
求人・採用サイト制作&できること
01 PURPOSE & ROLE

採用サイトの目的と役割
どの業界でも人手不足が問題となっており、求人を出しても、なかなか良い人材が集まらないといった声が聞こえてきます。
ネット上で求人情報を掲載することが当たり前になっていますが、コストをかけても思ったように人が集まらず苦戦している会社が多いのが現状です。
とはいえ、掲載をやめてしまうことも出来ず、費用はかさむばかりです。
そこで注目されているのが、人の採用を目的としたホームページ。
企業サイトの一部に採用についてのページを設けることもあれば、採用のためだけに専用のサイトを構築する企業もあります。
そのようなサイトはどのようにページをつくっているのでしょうか?

02 DEMAND

欲しい人材が集まってくるサイト
求人サイトで目立つところに掲載されると多くの求職者からの応募が集まってきます。お金をかければかけるほどその数は増えるでしょう。
しかし、それが本当に求めている人材であるとは限りません。応募数が増えても求めている人材とは違ったり、条件が合わなかったりすると、かえって採用のコストは上がってしまいます。
いかに、求める人物像に近い人からの応募が増えるようにするには、どのような採用サイトやページをつくればいいのでしょうか?

03 As it is

会社のありのままを伝える
求職者は何を求めて採用サイトを訪れているでしょうか?
求人情報サイトはネット上に無数にあり、いろんな情報があふれています。でも、その中に本当に知りたい情報は入っているでしょうか?
その会社には、どんな人が働いているのか?どのようにキャリアアップしていくのか?社内の人間関係は良好かどうか?
そのような、ありのままの会社を知ることのできる生きた情報を得たいと思っている方が、求人情報サイトだけでは十分でないと考えて、自社サイトを訪れるのではないでしょうか。
自分で情報を収集する能力を持っている情報リテラシーの高い人が自社サイトの採用ページを見に来ると考えれば、その人向けにしっかりとした内容の求人ページを用意しておくことが効果的であることは言うまでもありません。

04 INFOMAITION

求職者が知りたい情報
株式会社リクルートキャリアが発表している「就職白書2020」に、求職者が知りたい情報という項目があり、様々なことを知りたがっているが、知ることができずにいることが分かります。
出展 「就職白書2020」
https://shushokumirai.recruit.co.jp/wp-content/uploads/2020/06/hakusyo2020_01-48_up-1.pdf
『知りたいと思った情報と知ることができた情報で差が大きかったのは、「社内の人間関係」「採用選考の基準」「残業実績」「具体的な仕事内容」』

05 BLANDING

採用ブランディング
オニオンウェブでは、採用に適したブランディングを提供しています。
採用ブランディングとは、求める人物像を明確にして、その人に刺さるよう自社の魅力を伝えて入社意欲を高める施策です。
ブランディングのステップに則して、ディスカッションを重ね、自社の魅力や価値を明確にし、発信することで自社に共感する人材を集めることができます。
ブランディングについて詳しくはこちらのページをご覧ください。









